里の殿は 修理職内 180
原文 読み 意味 桐壺10章40@源氏物語
里の殿は 修理職内匠寮に宣旨下りて 二なう改め造らせたまふ
さと/の/ ...
もとの木立山のたた 181
原文 読み 意味 桐壺10章41@源氏物語
もとの木立山のたたずまひ おもしろき所なりけるを 池の心広くしなして めでたく造り ...
かかる所に思ふやう 182 ★☆☆
原文 読み 意味 桐壺10章42@源氏物語
かかる所に思ふやうならむ人を据ゑて 住まばやとのみ 嘆かしう思しわたる
光る君といふ名は 183
原文 読み 意味 桐壺10章43@源氏物語
光る君といふ名は 高麗人のめできこえてつけたてまつりける とぞ言ひ伝へたるとなむ
光る源氏 名のみこ 001 ★★★
原文 読み 意味 帚木01章01@源氏物語
光る源氏 名のみことことしう 言ひ消たれたまふ咎多かなるに いとど かかる好きごと ...