2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺03章03@源氏物語

かかる折にも あるまじき恥もこそと心づかひして 御子をば留めたてまつりて 忍びてぞ ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺04章13@源氏物語

亡きあとまで 人の胸あくまじかりける人の 御おぼえかなとぞ 弘徽殿などには なほ許 ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺05章07@源氏物語

今までとまりはべるがいと憂きを かかる御使の蓬生の露分け入りたまふにつけても いと ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺05章14(63・64共通)

命長さのいとつらう思うたまへ知らるるに 松の思はむことだに恥づかしう思うた ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺06章09@源氏物語

我が御心ながら あながちに人目おどろくばかり思されしも 長かるまじきなりけりと 今 ...