2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木02章04@源氏物語

そのうちとけてかたはらいたしと思されむこそゆかしけれ おしなべたるおほかたのは 数 ...

2021-03-06

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木02章05@源氏物語

やむごとなくせちに隠したまふべきなどは かやうにおほぞうなる御厨子などにうち置き散 ...

2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木02章06@源氏物語

片端づつ見るに かくさまざまなる物どもこそはべりけれとて 心あてに それかかれかな ...

2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木02章07@源氏物語

そこにこそ多く集へたまふらめ すこし見ばや さてなむこの厨子も心よく開くべき との ...

2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木02章08@源氏物語

御覧じ所あらむこそ 難くはべらめなど 聞こえたまふついでに

ごらんじ- ...