2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺02章05@源氏物語

おぼえいとやむごとなく上衆めかしけれど わりなくまつはさせたまふあまりに さるべき ...

2021-03-08

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原文 読み 意味 桐壺07章03@源氏物語

このごろ明け暮れ御覧ずる長恨歌の御絵 亭子院の描かせたまひて 伊勢貫之に詠ませたま ...

2021-03-07

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章13(92・93共通)

(絵に描ける楊貴妃の容貌は いみじき絵師といへども 筆限りありければ いと ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章22@源氏物語

朝に起きさせたまふとても 明くるも知らでと思し出づるにも なほ朝政は怠らせたまひぬ ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章23@源氏物語

ものなども聞こし召さず 朝餉のけしきばかり触れさせたまひて 大床子の御膳などはいと ...