源氏物語を正しく読むために
既存の注釈を見直しながら、係り受けを頼りに、句読点のない原文の踏破をめざす。自ら考え納得したい人へ贈る源氏物語独習サイト
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2017-01-292021-03-08
風の音虫の音につけて もののみ悲しう思さるるに 弘徽殿には久しく上の御局にも参う上 ...
記事を読む 風の音虫の音につけ 095