帝かしこき御心に 125 ★★★
原文 読み 意味 桐壺08章20(125・126共通)
帝かしこき御心に 倭相を仰せて 思しよりにける筋なれば 今までこの君を ...
際ことに賢くて た 126 ★★☆
原文 読み 意味 桐壺08章21(125・126共通)
(帝かしこき御心に 倭相を仰せて 思しよりにける筋なれば 今までこの君 ...
年月に添へて 御息 127
原文 読み 意味 桐壺09章01@源氏物語
年月に添へて 御息所の御ことを 思し忘るる折なし
としつき/に/そへ/ ...
慰むやとさるべき人 128 ★★☆
原文 読み 意味 桐壺09章02@源氏物語
慰むやとさるべき人びと参らせたまへど なずらひに思さるるだにいとかたき世かなと 疎 ...
母后 あな恐ろしや 129 ★☆☆
原文 読み 意味 桐壺09章03@源氏物語
母后 あな恐ろしや 春宮の女御のいとさがなくて 桐壺の更衣のあらはにはかなくもてな ...