源氏の君は 主上の 173 ★★☆
原文 読み 意味 桐壺10章33@源氏物語
源氏の君は 主上の常に召しまつはせば 心安く里住みもえしたまはず 心のうちには た ...
もとの木立山のたた 181
原文 読み 意味 桐壺10章41@源氏物語
もとの木立山のたたずまひ おもしろき所なりけるを 池の心広くしなして めでたく造り ...
光る君といふ名は 183
原文 読み 意味 桐壺10章43@源氏物語
光る君といふ名は 高麗人のめできこえてつけたてまつりける とぞ言ひ伝へたるとなむ