亡きあとまで 人の 048
原文 読み 意味 桐壺04章13@源氏物語
亡きあとまで 人の胸あくまじかりける人の 御おぼえかなとぞ 弘徽殿などには なほ許 ...
かうやうの折は 御 052 ★★☆
原文 読み 意味 桐壺05章03@源氏物語
かうやうの折は 御遊びなどせさせたまひしに 心ことなる物の音を掻き鳴らし はかなく ...
参りては いとど心 057
原文 読み 意味 桐壺05章08@源氏物語
参りては いとど心苦しう 心肝も尽くるやうになむと 典侍の奏したまひしを もの思う ...
宮は大殿籠もりにけ 065
原文 読み 意味 桐壺06章01@源氏物語
宮は大殿籠もりにけり
みや/は/おほとのごもり/に/けり
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我が御心ながら あ 073 ★★☆
原文 読み 意味 桐壺06章09@源氏物語
我が御心ながら あながちに人目おどろくばかり思されしも 長かるまじきなりけりと 今 ...