2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺08章17@源氏物語

弁もいと才かしこき博士にて 言ひ交はしたることどもなむ いと興ありける

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺08章20(125・126共通)

帝かしこき御心に 倭相を仰せて 思しよりにける筋なれば 今までこの君を ...

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺09章02@源氏物語

慰むやとさるべき人びと参らせたまへど なずらひに思さるるだにいとかたき世かなと 疎 ...

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺09章03@源氏物語

母后 あな恐ろしや 春宮の女御のいとさがなくて 桐壺の更衣のあらはにはかなくもてな ...

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺09章09@源氏物語

思し紛るとはなけれど おのづから御心移ろひて こよなう思し慰むやうなるも あはれな ...