2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺05章10@源氏物語

若宮のいとおぼつかなく 露けき中に過ぐしたまふも 心苦しう思さるるを とく参りたま ...

2021-03-05

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺05章11@源氏物語

目も見えはべらぬに かくかしこき仰せ言を光にてなむとて 見たまふ

め/ ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺05章12@源氏物語

ほど経ばすこしうち紛るることもやと 待ち過ぐす月日に添へていと忍びがたきは わりな ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺05章13@源氏物語

 宮城野の露吹きむすぶ風の音に 小萩がもとを思ひこそやれ
とあれどえ見たま ...

2021-03-07

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺05章15(63・64共通)

(命長さのいとつらう思うたまへ知らるるに 松の思はむことだに恥づかしう思う ...