2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章12(92・93共通)

絵に描ける楊貴妃の容貌は いみじき絵師といへども 筆限りありければ いとに ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章14@源氏物語

朝夕の言種に 翼をならべ 枝を交はさむ と契らせたまひしに かなはざりける命のほど ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章15@源氏物語

風の音虫の音につけて もののみ悲しう思さるるに 弘徽殿には久しく上の御局にも参う上 ...

2021-03-08

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原文 読み 意味 桐壺07章16@源氏物語

いとすさまじうものしと聞こし召す このごろの御気色を見たてまつる上人女房などは か ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章17@源氏物語

いとおし立ち かどかどしきところものしたまふ御方にて ことにもあらず思し消ちて も ...