輦車の宣旨などのた 029
原文 読み 意味 桐壺03章06@源氏物語
輦車の宣旨などのたまはせても また入らせたまひて さらにえ許させたまはず
限りあらむ道にも後 030 ★★☆
原文 読み 意味 桐壺03章07@源氏物語
限りあらむ道にも後れ先立たじと 契らせたまひけるを さりともうち捨ててはえ行きやら ...
御子はかくてもいと 036 ★☆☆
原文 読み 意味 桐壺04章01@源氏物語
御子はかくてもいと御覧ぜまほしけれど かかるほどにさぶらひたまふ例 なきことなれば ...
女御とだに言はせず 041
原文 読み 意味 桐壺04章06@源氏物語
女御とだに言はせずなりぬるが あかず口惜しう思さるれば いま一階の位をだにと 贈ら ...
これにつけても 憎 042
原文 読み 意味 桐壺04章07@源氏物語
これにつけても 憎みたまふ人びと多かり
これ/に/つけ/て/も にくみ ...