2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺03章06@源氏物語

輦車の宣旨などのたまはせても また入らせたまひて さらにえ許させたまはず

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺03章07@源氏物語

限りあらむ道にも後れ先立たじと 契らせたまひけるを さりともうち捨ててはえ行きやら ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺04章01@源氏物語

御子はかくてもいと御覧ぜまほしけれど かかるほどにさぶらひたまふ例 なきことなれば ...

2021-03-07

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺04章06@源氏物語

女御とだに言はせずなりぬるが あかず口惜しう思さるれば いま一階の位をだにと 贈ら ...

2021-03-07

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺04章07@源氏物語

これにつけても 憎みたまふ人びと多かり

これ/に/つけ/て/も にくみ ...