2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章15@源氏物語

風の音虫の音につけて もののみ悲しう思さるるに 弘徽殿には久しく上の御局にも参う上 ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章17@源氏物語

いとおし立ち かどかどしきところものしたまふ御方にて ことにもあらず思し消ちて も ...

2021-03-07

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章19@源氏物語

思し召しやりつつ 灯火をかかげ尽くして起きおはします

おぼしめし-やり ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章20@源氏物語

右近の司の宿直奏の声 聞こゆるは丑になりぬるなるべし

うこん-の-つか ...

2021-03-08

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺07章21@源氏物語

人目を思して 夜の御殿に入らせたまひても まどろませたまふことかたし

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