2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺10章11@源氏物語

帝はた ましてえ忍びあへたまはず 思し紛るる折もありつる昔のこと とりかへし悲しく ...

2021-03-09

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原文 読み 意味 桐壺10章12@源氏物語

いとかうきびはなるほどはあげ劣りや と疑はしく思されつるを あさましううつくしげさ ...

2021-03-09

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原文 読み 意味 桐壺10章14@源氏物語

内裏にも御けしき賜はらせたまへりければ さらばこの折の後見なかめるを 添ひ臥しにも ...

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺10章15@源氏物語

さぶらひにまかでたまひて 人びと大御酒など参るほど 親王たちの御座の末に 源氏着き ...

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺10章17@源氏物語

御前より 内侍宣旨うけたまはり伝へて 大臣参りたまふべき召しあれば 参りたまふ