大臣気色ばみ 聞こ 156 ★☆☆
原文 読み 意味 桐壺10章16@源氏物語
大臣気色ばみ きこえたまふことあれど もののつつましきほどにて ともかくもあへしら ...
御前より内侍 宣旨 157
原文 読み 意味 桐壺10章17@源氏物語
御前より 内侍宣旨うけたまはり伝へて 大臣参りたまふべき召しあれば 参りたまふ
結びつる心も深き 160 ★☆☆
原文 読み 意味 桐壺10章20@源氏物語
結びつる心も深き元結ひに 濃き紫の色し褪せずは
と奏して 長橋より下りて ...
左馬寮の御馬 蔵人 161 ★☆☆
原文 読み 意味 桐壺10章21@源氏物語
左馬寮の御馬 蔵人所の鷹 据ゑて賜はりたまふ
ひだり-の-つかさ/の/ ...
御階のもとに 親王 162
原文 読み 意味 桐壺10章22@源氏物語
御階のもとに 親王たち上達部つらねて 禄ども品々に賜はりたまふ
み-は ...