この君の御童姿 い 141
原文 読み 意味 桐壺10章01@源氏物語
この君の御童姿 いと変へまうく思せど 十二にて御元服したまふ
この/き ...
居起ち思しいとなみ 142
原文 読み 意味 桐壺10章02@源氏物語
居起ち思しいとなみて 限りある事に事を添へさせたまふ
ゐ-たち/おぼし ...
所々の饗など 内蔵 144
原文 読み 意味 桐壺10章04@源氏物語
所々の饗など 内蔵寮穀倉院など 公事に仕うまつれる おろそかなることもぞと とりわ ...
申の時にて 源氏参 146
原文 読み 意味 桐壺10章06@源氏物語
申の時にて 源氏参りたまふ
さる/の/とき/に/て げんじ/まゐり/た ...
角髪結ひたまへる 147
原文 読み 意味 桐壺10章07@源氏物語
角髪結ひたまへるつらつき顔のにほひさま 変へたまはむこと 惜しげなり
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