2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木02章22@源氏物語

世の好き者にて物よく言ひとほれるを 中将待ちとりて この品々をわきまへ定め争ふ

2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木02章23@源氏物語

いと聞きにくきこと多かり

いと/ききにくき/こと/おほかり

2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木03章05@源氏物語

宮仕へに出で立ちて 思ひかけぬ幸ひとり出づる例ども多かりかし など言へば

2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木03章09@源氏物語

なにがしが及ぶべきほどならねば 上が上はうちおきはべりぬ

なにがし/が ...

2021-03-07

02hahakigi
原文 読み 意味 帚木03章11@源氏物語

いかではたかかりけむと 思ふより違へることなむ あやしく心とまるわざなる