2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺02章13@源氏物語

事にふれて数知らず苦しきことのみまされば いといたう思ひわびたるを いとどあはれと ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺02章15@源氏物語

この御子三つになりたまふ年 御袴着のこと 一の宮のたてまつりしに劣らず 内蔵寮納殿 ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺02章16@源氏物語

それにつけても世の誹りのみ多かれど この御子のおよすげもておはする御容貌心ばへ あ ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺03章01@源氏物語

その年の夏 御息所はかなき心地にわづらひて まかでなむとしたまふを 暇さらに許させ ...

2021-03-06

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺03章04@源氏物語

限りあれば さのみもえ留めさせたまはず 御覧じだに送らぬおぼつかなさを言ふ方なく思 ...