2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺10章29@源氏物語

女君はすこし過ぐしたまへるほどに いと若うおはすれば 似げなく恥づかしと思いたり

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺10章32@源氏物語

宮の御腹は 蔵人少将にて いと若うをかしきを 右大臣の御仲はいと好からねど え見過 ...

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺10章33@源氏物語

源氏の君は 主上の常に召しまつはせば 心安く里住みもえしたまはず 心のうちには た ...

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺10章37@源氏物語

御方々の人びと 世の中におしなべたらぬを選りととのへすぐりて さぶらはせたまふ

2021-03-09

01kiritsubo
原文 読み 意味 桐壺10章43@源氏物語

光る君といふ名は 高麗人のめできこえてつけたてまつりける とぞ言ひ伝へたるとなむ