源氏物語を正しく読むために
既存の注釈を見直しながら、係り受けを頼りに、句読点のない原文の踏破をめざす。自ら考え納得したい人へ贈る源氏物語独習サイト
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2017-02-012021-03-08
さるべき契りこそはおはしましけめ そこらの人の誹り恨みをも憚らせたまはず この御こ ...
記事を読む さるべき契りこそは 105